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埼玉 小森さん
私は、高校を卒業後、鍼灸指圧あんまマッサージ師の資格を取り、その後、柔道整復師の資格を取得しました。そして、接骨院、スポーツクラブのトレーナー室で治療経験を積み、現在は、スポーツトレーナーとして、ラグビー、アイスホッケーのチームについて活動しながら針灸接骨院を開業しております。
スポーツ選手の場合は、日頃から身体を鍛えており、筋力的にも優れていますし、毎日の練習で循環も良好な状態なので、たとえ怪我をした時でも、治療の方向性だけしっかり付けてあげれば、どんどん良くなってしまうのですが、一般の患者さんの場合は、そう簡単にはいきません。治りにくい方が圧倒的に多いと思います。その理由としては、過度のストレス、不規則な生活、食事、姿勢の悪さ、パソコンの使用、運動不足など、さまざまな理由が上げられると思うのですが、私達が治療していて改善する方が、殆どなのですが、良い症状が長続きしない、治療を定期的に続けていれば、比較的良い状態で保てるのですが、悪い症状が完全に取れて「スッキリ」と良くなるケースは本当に稀だと思います。
どうしたら治療効果を上げられるのか?もっと症状を軽くしてあげる事が出来るのか?何かを変えて行かなければいけないと数年前から感じてはいたのですが、なかなか前に進めずにいました。自分の行っている治療の限界を感じていたと思います。ただその中でも首には着目してました。首の張りを取り、側屈して並びを良くしてあげると、身体の広域位に渡り良い変化が表れる為、首には何かある、少しつっこんで勉強しようと考えてました。
そんな時に患者さんから耳にしたのが「むつう整体」でした。それも枕をして寝てるだけだと聞いて、とてもビックリしましたが、治療を受けてみようと思い、銀座の治療室に行きました。疲れているせいもあり、しっかり眠ってしまったのですが、治療後は持病の首、右腰の痛みも取れて、術前は傾いていた首も真っ直ぐに戻っていました。
これは凄い、今まで自分が行ってきた治療とは、あまりにも違う手法とその結果に愕然としながらも、この治療に出会えて良かった、勉強してみたいと思いました。また、先生の本も読ませて頂き、この治療が「内なる力で自分自身を治す」という所に非常に感銘を受けました。そして是非、この治療法を学んで、色々な症状を持ち、苦しんでいる人々の役に少しでも立てたらと考えております。「むつう整体」この治療法の効果はまだ未知数の部分が沢山あると聞いていますし、これからより高度な進歩を遂げる「むつう整体」、そしてその一員として参加、勉強させて頂き、一緒に頑張って行けたら治療師として、たいへん幸せであると考えております。
スポーツ選手の場合は、日頃から身体を鍛えており、筋力的にも優れていますし、毎日の練習で循環も良好な状態なので、たとえ怪我をした時でも、治療の方向性だけしっかり付けてあげれば、どんどん良くなってしまうのですが、一般の患者さんの場合は、そう簡単にはいきません。治りにくい方が圧倒的に多いと思います。その理由としては、過度のストレス、不規則な生活、食事、姿勢の悪さ、パソコンの使用、運動不足など、さまざまな理由が上げられると思うのですが、私達が治療していて改善する方が、殆どなのですが、良い症状が長続きしない、治療を定期的に続けていれば、比較的良い状態で保てるのですが、悪い症状が完全に取れて「スッキリ」と良くなるケースは本当に稀だと思います。
どうしたら治療効果を上げられるのか?もっと症状を軽くしてあげる事が出来るのか?何かを変えて行かなければいけないと数年前から感じてはいたのですが、なかなか前に進めずにいました。自分の行っている治療の限界を感じていたと思います。ただその中でも首には着目してました。首の張りを取り、側屈して並びを良くしてあげると、身体の広域位に渡り良い変化が表れる為、首には何かある、少しつっこんで勉強しようと考えてました。
そんな時に患者さんから耳にしたのが「むつう整体」でした。それも枕をして寝てるだけだと聞いて、とてもビックリしましたが、治療を受けてみようと思い、銀座の治療室に行きました。疲れているせいもあり、しっかり眠ってしまったのですが、治療後は持病の首、右腰の痛みも取れて、術前は傾いていた首も真っ直ぐに戻っていました。
これは凄い、今まで自分が行ってきた治療とは、あまりにも違う手法とその結果に愕然としながらも、この治療に出会えて良かった、勉強してみたいと思いました。また、先生の本も読ませて頂き、この治療が「内なる力で自分自身を治す」という所に非常に感銘を受けました。そして是非、この治療法を学んで、色々な症状を持ち、苦しんでいる人々の役に少しでも立てたらと考えております。「むつう整体」この治療法の効果はまだ未知数の部分が沢山あると聞いていますし、これからより高度な進歩を遂げる「むつう整体」、そしてその一員として参加、勉強させて頂き、一緒に頑張って行けたら治療師として、たいへん幸せであると考えております。




















