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東京 安部さん
大学在籍中は、公認会計士を目指した時もありましたが、その頃日本の市場はバブルがはじけ、魅力のないものになっていました。同級生が就職活動をする中、以前にも訪れた町NEWYORKに自分捜しの旅に出る事にしました。
NYでは、運命的な出会いが待っていました。KUSHという黒人に出会い、彼の家族と一緒に暮らす事になります。彼はアフリカをルーツとする自然食(菜食主義)の研究家でもあり、アフリカの歴史、占星術、音楽など色々な分野での仕事をしていました。
彼の家族と暮らす様になってから、自分が授かっている「命の重み、素晴らしさ」に気付く事になります。彼が教えてくれた事は、「一番大切な物は命であり、生き物すべてが平等に授かっている物である。」
東京で暮らしている時に、染み付いていた「拝金主義」が剥がれ落ちていくのを楽しみながら、昼間はブルックリンダウンタウンにある菜食レストランで働きながら、夜は仲間達と音楽活動を続けていました。99年に自分のソロアルバムを完成させ、帰国する事になったのですが、この時、心に誓ったのが、「自分の使命は、食と音楽で人々を癒すこと」でした。
帰国後、自分のバンドの結成、音楽マネージメント会社の設立、南青山での菜食レストランの立ち上げとメインシェフとしての仕事など「食と音」の両立を図っていました。
イネイトとの出会いは、帰国後、父親が大病をした時に、友人の紹介で田町に行きました。実はこの時には、自分にピンと来なく、(自分のアンテナが鈍かったと思うのですが)しばらく間があり、今年の1月に母親が怪我をして、久しぶりに新橋を訪れました。母親の付き添いだったのですが、自分も施術を受けました。その折、身体が反応するのを感じ、引き込まれるように木村院長の本を読み返し、ブログに目を通した後、目からウロコが落ちました。自分が勉強してきた事と、信じて来た事とのシンクロ二シティを感じました。今年4月に行われた「想い送り」に参加して、色々な想いが確信に変わって来ました。
「イネイト哲学」は素晴らしいものだと思います。まさに今この時代に必要とされる物ではないでしょうか。是非この機会に入塾して、さらに奥深いところまで勉強したいと思います。
NYでは、運命的な出会いが待っていました。KUSHという黒人に出会い、彼の家族と一緒に暮らす事になります。彼はアフリカをルーツとする自然食(菜食主義)の研究家でもあり、アフリカの歴史、占星術、音楽など色々な分野での仕事をしていました。
彼の家族と暮らす様になってから、自分が授かっている「命の重み、素晴らしさ」に気付く事になります。彼が教えてくれた事は、「一番大切な物は命であり、生き物すべてが平等に授かっている物である。」
東京で暮らしている時に、染み付いていた「拝金主義」が剥がれ落ちていくのを楽しみながら、昼間はブルックリンダウンタウンにある菜食レストランで働きながら、夜は仲間達と音楽活動を続けていました。99年に自分のソロアルバムを完成させ、帰国する事になったのですが、この時、心に誓ったのが、「自分の使命は、食と音楽で人々を癒すこと」でした。
帰国後、自分のバンドの結成、音楽マネージメント会社の設立、南青山での菜食レストランの立ち上げとメインシェフとしての仕事など「食と音」の両立を図っていました。
イネイトとの出会いは、帰国後、父親が大病をした時に、友人の紹介で田町に行きました。実はこの時には、自分にピンと来なく、(自分のアンテナが鈍かったと思うのですが)しばらく間があり、今年の1月に母親が怪我をして、久しぶりに新橋を訪れました。母親の付き添いだったのですが、自分も施術を受けました。その折、身体が反応するのを感じ、引き込まれるように木村院長の本を読み返し、ブログに目を通した後、目からウロコが落ちました。自分が勉強してきた事と、信じて来た事とのシンクロ二シティを感じました。今年4月に行われた「想い送り」に参加して、色々な想いが確信に変わって来ました。
「イネイト哲学」は素晴らしいものだと思います。まさに今この時代に必要とされる物ではないでしょうか。是非この機会に入塾して、さらに奥深いところまで勉強したいと思います。




















